なぜフルーツが乗ったケーキを選んでしまうのか

3月の末、友達とキルフェボンに行きました。

赤いフルーツのタルトです。東京スカイツリーささっていますね。東京スカイツリータウン・ソラマチ店です。

仕事帰りに行ったので、待ち合わせは18:30だったけど店内は満席。運よくすぐに通していただきました。

ケーキを選ぶとき、フルーツが乗ったものを選ぶことが増えてきたと気づきました。キルフェボンはフルーツタルトの専門店だから当たり前のことですが、フルーツが乗っていないチョコレートケーキなどもあります。

先日、夫と出かけたときに行ったお店はサンデーブランチです。

かつてあった新宿店で、わたしがお皿を割ったお店です。(//∇//)  新宿店なくなってしまったので今回は銀座店へ。

ここもフルーツのケーキがたくさんあるんですね。タルトタタンも美味しいし大好きなのですが、あまりお腹が空いていなかったのでやっぱりフルーツが乗ったタルトにしました。

桃とびわのレアチーズタルトです。

そして、今日兄家族が我が家に来てくれた時のおやつにコージーコーナーで選んだのも、フルーツタルトでした。

こんなにフルーツのケーキを選んでしまうその理由とは、

それは、お腹に優しいから。

子どもの頃やもっと若者だった頃は、ケーキといえばガツーンとケーキ!!という、もっとスポンジ部分が多かったりクリームがドカーン!だったり、小麦粉と砂糖でとりゃあ〜!というもの(ガトーショコラとか?)を選んでいましたが最近それを受け止められるだけのお腹ではありません。普通のケーキが重い(^_^;)

母がよくケーキはフルーツが乗ったのがいい!と言っていましたが、いまはその気持ちがよくわかります。もうケーキケーキしたものは食べられなかったのね。納得です。

それに、一度にたくさんの種類のフルーツを食べるのは、家庭ではできないですからね。

だから千疋屋やほかのフルーツパフェに惹かれるのですね(≧∇≦) かき氷とかね。もたれないですからね。

またFP研究会でフルーツパフェ探索に行きたいなー(^ ^)

※FP研究会・・・もともとはファイナンシャル・プランナーの資格保持者で勉強会をしていたのですが、一部のスイーツ好きが集ってフルーツパフェ研究会になってしまったという・・・(^_^;)

 

 


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