【少ない服で暮らしたい】買取業者の査定結果が届きました

自分に似合ってお気に入り、そんな「ほんとうにいい服」だけを手元に置く生活をしたくて、クローゼット整理を続けています。今回は、買取業者の査定結果について書きたいと思います。

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【少ない服で暮らしたい】どうしても服を手放せないときは

クローゼットの整理中です。自分に似合う「ほんとうにいい服」に囲まれて暮らすべく、一着一着を手に取って、向き合いながら今後を考えています。

週末、8着の服と1足の靴、バッグ4つを買い取り業者に送りました。少し古いものもあるので値がつくのか予測できませんが、お返事が来るまで待ちたいと思います。

前回は、手放す服をどう決めるかについて書きました。今回は、手放した方がいいとわかっているのにどうしてもできない。どうすれば? ということについて、わたしの経験を書いてみます。

前回の記事はこちら→「手放す服を決める方法」「よく着ているのに手放す服とは“【少ない服で暮らしたい】どうしても服を手放せないときは” の続きを読む


【少ない服で暮らしたい】よく着ているのに手放す服とは

衣替えに合わせて、クローゼットの整理中です。前回は、手放す服を決める方法について書きました。古くなってしまったり、買ったけど着ていない服を手放すのは「着ていない」という事実があるので手放しやすいという内容でした(それでも手放せないという人がたくさんいることも知っていますが(^_^;))。

前回の記事→「手放す服を決める方法

今回は、それとは別で実は手放すべき服もある、ということを書いていきます。

手放すべき服とはなんでしょう? “【少ない服で暮らしたい】よく着ているのに手放す服とは” の続きを読む


【少ない服で暮らしたい】手放す服を決める方法

クローゼット整理、続いています。手持ちの服の数も減り、購入するときも、自分のカラーと骨格に合っているか、たくさん着るか、など考えて考えて買うようになりました。今回は、数ある服の中から、どれを手放し、どれを残すかという決断をどのようにしたのかを書いてみます。

前回の記事はこちら→「服の数が75着→60着になりました


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【少ない服で暮らしたい】服の数が75着→60着になりました

先月末から、クローゼットの整理をしています。目指すは「ほんとうにいい服」だけに囲まれる生活。数は多くなくていいので、自分に似合っている、着ててうれしくなるような服を残そうと奮闘中です。

前回の記事はこちら→「骨格ストレートには受難の時代

片づけを始めるときは、効果が出やすい服から手を付けています。目に見えて自分のお気に入りだけが手元に残るので、片づけ=毎日が楽しくなる という意識づけにも効果的です。 “【少ない服で暮らしたい】服の数が75着→60着になりました” の続きを読む