【少ない服で暮らしたい】丸首カーディガンが似合わない人の特徴

自分にとっての「ほんとうにいい服」だけを手元に置くべく、クローゼット整理、まだまだ続いています。だいぶ手放す服が決まってきました。メインになっているのは、骨格診断です。わたしは(自称)骨格ストレート。自分の骨格に合っている服を中心に残していこうと思っています。

最初の記事はこちら→「ほんとうにいい服がいくつかあればそれでいい

似合わないシリーズ前回の記事はこちら→「ふんわりスカートが似合わない人の特徴

今回は、骨格ストレートにとって比較的苦手と言われる丸首カーディガンです。

上品な雰囲気が素敵なのに・・・。

ニットアンサンブルが似合わない人の特徴」でも書きましたが、骨格ストレートは丸首があまり得意ではありません。お嬢さまの代名詞のような丸首カーディガンもやはり似合いません(‘_’)

しかも、今私が持っている丸首カーディガンは、七分袖、丸首、丈短めという三重苦(縦のストレートラインを得意とする骨格ストレートは丈が短めのトップスも苦手です)。

だから似合わなかったのか・・・。納得です。

カーディガンといえば丸首でしょ!くらいの認識で買っていたので、自分に似合っているのかどうか見極めることもしたことがありません。しかも、手元にあるのはなぜか少し大きめのもので、それも上半身をもったり見せている原因となっています。

・Vネック

・スッキリした身ごろ

・長袖(七分袖以外)

・適度な長さ(腰にかかるかかからないくらいの長さ)

これを満たすカーディガンを探したいと思います。

 

先日、セオリーリュクスでみたハイゲージのカーディガン、ステキだったなぁ・・・。お値段もステキ過ぎましたけど( `ー´)ノ

骨格ストレートに合う服をそろえているお店は、比較的価格帯が高めのお店が多いなぁと思っています。骨格ストレートに似合う素材が「上質素材」ですからね(^-^;

 

次の記事はこちら→「骨格ストレートには受難の時代」。骨格ストレートに似合う服を探しに、アウトレットに行ってきましたよ^^

 


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